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致命的なスペルミス

カテゴリー: 与太話

【GIGAZINE】チリの50ペソ硬貨にスペルミスが発覚、
「CHILE」が「CHIIE」になっていたとして担当者がクビに


そりゃぁ、自分の国のスペルを間違ったまま
通貨を発行してしまうのですから、
責任者の解雇は致し方ないでしょうな。

我が身に置き換えれば、どれだけ困ったことか分かる気がするw

それにしても、誤スペルの通貨が発行されて1年間、
誰にも気付かれなかったのでしょうか。
……まあ、日本の硬貨の「日本」が「口本」になったとして、
すぐに気付ける自信は、私には無いのですがね……。
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RJANKA

URL | [ 編集 ] 2010/02/18(木) 04:13:50

こっちではお初です。RJANKAです。

このコインの話は「おいおい、誰も指摘しなかったのかよ!?」と思った。
まあ、大文字のIの下部分が左が欠けて右に伸び過ぎてLに見えたのかもしれない。

南米のどっかの国には確か、スペルミスの看板・広告・標識を出したら刑事罰が課せられる国があるんです。
識字率が世界トップ水準の日本では信じられませんが、世界的には(先進国含めて)読み書きできるの事は当たり前ではないのが未だに現実。ネイティブのスペルミスも当たり前ですからね。もう、youtubeのコメで何度も経験してます。辞書引いても出てこないと思ったら原文がスペルミス、と。

ではでは。











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